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巻き爪・陥入爪

陥入爪・巻き爪(保険外)について

巻き爪

形状記憶ワイヤーで矯正を行います。
爪に両サイドに小穴を開け形状記憶ワイヤーを通します。痛みはありませんので安心して下さい。
期間は約3~6週間様子を見ていただきますので、通院の必要はありませんが、週に1回程度来院し確認をされる方が多いです。勿論、靴を履くこと、入浴など普通に日常生活が送れます。
巻き爪や陥入爪は、深づめをする人や合わない靴をよく履く人に見られるものです。

巻き爪とは

巻き爪は、通常であれば円弧形に伸びる爪が、遺伝や生活習慣によって内側に「つ」の字が型に伸びてしまう状態を言います。
進 行が進むと、肉に爪が食い込んでしまい痛みが伴うと共に、高齢の場合などには転倒の原因になります。
伸びてきた爪が肉に食い込む前に切ってしまえば問題は ない、と思うかもしれませんが、巻き爪の方は根本的な詰めの伸び方から問題があり、足にかかる負荷のバランスや、指の形にまで影響が及んでいるのです。

必ずしも治療が必用というわけでもないのですが、普段から煩わしく感じる方には、根本的な爪の伸び方を治す無痛治療がありますのでお問い合わせください。

陥入爪とは

陥入爪とは爪の端が皮膚に突き刺さり、炎症や化膿を起こしてしまう症状を言います。
激しい痛みと伴に、異臭が目立ち始め、生活に支障をきたす場合も多々存在しています。
自然な生活の中で、足の爪がよく痛む方は陥入爪の疑いがあります。炎症などがひどい場合はすぐに専門機関にお問い合わせください。

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